1: タロリン速報 2018/01/12(金) 19:32:12.67 ID:CAP_USER9
    https://mainichi.jp/articles/20180112/k00/00e/040/249000c
     京都府宮津市黒崎沖の若狭湾で11日に深海魚のリュウグウノツカイが定置網にかかった。5メートル15センチもある大物で、魚体も傷が少なく銀色の魚体と赤色のひれが美しい。京都北部の日本海では近年、冬場になると深海魚が捕れることが増えているが、漁師や研究者も「これほどの大物は見たことがない」と驚いている。【安部拓輝】

     11日の朝、同市田井の漁業者が黒崎沖で定置網を揚げていると、巨大な蛇のように体をくねらせる魚が見え…

    no title
    引用先:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1515753132/

    【【竜宮の使い】5メートル級の超大物を漁師が捕獲】の続きを読む

    1: タロリン速報 2018/01/11(木) 10:44:15.65 ID:CAP_USER9
    引用先:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1515635055/
    https://mainichi.jp/articles/20180111/k00/00e/040/176000c

     脳や肛門を持たず、謎の多い海生生物「珍渦虫(ちんうずむし)」の新種を日本近海で発見したと、筑波大などのチームが発表した。西太平洋では初めてで、従来の発見地より採取しやすい海域で見つかった。体の構造が単純で、多くの動物の祖先に共通する特徴を持っている可能性があり、生物の進化について研究進展が期待される。

     珍渦虫は1878年にスウェーデンで初めて採集され、1949年に正式に報告された。これまで5種が確認され、成体は体長1~3センチ程度や約20センチのものが知られていた。口や消化器官はあるが、肛門のほか目や生殖器もなく、脳などの中枢神経系もない。海底をはって移動する。

     チームは2013年、岩手県の三陸沖の水深517~560メートルの海底を網でさらった際に体長約1センチの珍渦虫を、2015年に神奈川県の三浦半島沖の同380~554メートルの海底では同約5センチのものを1匹ずつ採取。DNA分析で成長段階の違う同じ種の可能性が高く、海外で確認されている種とは違うことが分かった。

     これまでの採取海域は、冬に凍結するスウェーデン西海岸や、水深がある米カリフォルニア湾などに限られ、多くの個体を調べることが困難だった。チームの中野裕昭・筑波大准教授(進化発生学)は「今回の発見で研究が進むのではないか」と話す。【大場あい】

    神奈川県三浦半島沖で採取された珍渦虫の新種。体長約5センチ。左側が前方で、海底をはうようにして移動する=大森紹仁・新潟大助教提供
    no title



    【脳や肛門を持たない謎多き「珍渦虫(ちんうずむし)」の新種を日本近海で発見 】の続きを読む

    向井正男

    向井岬 御園生裕貴

    焼き肉ぎゅうぎゅう


    1: タロリン速報 2018/01/11(木) 02:29:54.44 ID:CAP_USER9
    1/11(木) 1:26
    経営者ら従業員の鼻にティッシュ詰め“火”

    大阪府泉大津市の焼肉店で、従業員の男性の鼻にティッシュを詰め火をつけたなどとして、経営者ら3人が逮捕された。

    傷害の疑いで逮捕されたのは、焼肉店経営者・向井正男容疑者と妻の岬容疑者、店長の御園生裕貴容疑者。3人は、従業員の男性の鼻にティッシュを詰め火をつけた疑いがもたれている。

    暴行の目撃者「(店前で従業員が)立たされていて、ドーンって(押され)、直立不動で耐えていた」

    また、正男容疑者と御園生容疑者は、小型のボウガンで数十本のつまようじを男性の顔に突き刺した罪などで起訴されている。

    正男容疑者ら2人は「勤務態度が悪かったから」と容疑を認めているが、岬容疑者は暴行については否認しているという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20180111-00000003-nnn-soci
    引用先:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1515605394/
    なお、東京で同名の焼肉店がありますが、関係ありません。 向井のほうがパクッた店名(2016年オープン)です
    【【大阪】焼肉店じゅうじゅうの経営者、向井正男らが従業員の鼻にティッシュ詰め“火”をつけ逮捕、数十本のつまようじを顔に突きサしたことも 】の続きを読む

    1: タロリン速報 2018/01/10(水) 08:44:21.50 ID:CAP_USER9
    http://www.asahi.com/articles/ASL15660PL15ULBJ00N.html

     熱帯にすむ極楽鳥の雄の漆黒の羽根が、光の最大99・95%を吸収することを、米国の研究者らが突き止めた。雌に求愛するときに鮮やかな青や黄などの飾り羽根を目立たせるために黒くなったらしい。9日付の英科学誌ネイチャーコミュニケーションズで発表した。

     極楽鳥はフウチョウ科の鳥の別名。ニューギニア島などにすみ、派手な飾り羽根や求愛ダンスで知られる。雄の羽根の一部はつやがなく非常に黒く見えるが、その理由は謎だった。

     研究者らが雄が青い飾り羽根を胸に持つカタカケフウチョウなど極楽鳥5種で特に真っ黒に見える部分の羽毛を詳しく調べたところ、表面がごく細かいとげが並んだような形になっていることがわかった。この特殊な形によって、当たった可視光(波長400~700ナノメートル)のほとんどを吸収する。

     電子顕微鏡で観察するため、羽毛の表面の形を残したまま、薄い金の膜で覆って「金めっき」しても真っ黒に見えた。研究者らは、こうしたほとんどの光を吸収する構造は効率よく発電する太陽電池などへの応用が考えられるとしている。(小堀龍之)

    求愛ダンスを踊る極楽鳥の仲間、カタカケフウチョウの雄(写真奥)。黒い羽根と青色の羽根を広げ、手前の雌に見せている(エド・スコールズ氏提供)
    no title

    「金めっき」後も真っ黒に見える極楽鳥の羽毛(右下)。表面の特殊な微細構造(右上)で光を吸収する。普通の黒い羽毛は、金で覆うと金色になった(左下)
    no title

    【【鳥】黒さ際立つ極楽鳥、光の吸収99.95% 求愛に役立つ? 】の続きを読む

    1: タロリン速報 2018/01/10(水) 09:15:34.83 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180110-00000041-san-l28

    引き抜くと叫び声を上げ、聞いた人は死んでしまうなどの言い伝えがある伝説の植物
    「マンドラゴラ」の花が南あわじ市八木養宜上の観光施設「淡路ファームパーク イングランドの丘」
    で開花した。同施設では初めてで、国内でも珍しいという。

    マンドラゴラはナス科の多年草。古くは薬草として用いられたが、根には幻覚や幻聴などを伴う
    毒があり死に至ることもあるという。根は人に似た形状に成長することがあり、「人の姿の根が発する
    叫び声を聞くと死ぬ」などの伝説が中世ヨーロッパを中心に広まり、映画「ハリーポッター」などにも登場した。

    同施設では昨年12月に紫の花びらを伴う直径約3センチの花が2輪開花。9日現在、つぼみが7つあり、
    開花を待っている状態という。15年以上前から栽培してきたが初めての開花で、担当の後藤敦さん(35)は
    「地中海原産の植物なので、寒さ対策を施しながら育ててきた」と話し、「実在の植物だと知らない人も多い。
    伝承も含めて花を楽しんでもらえたら」とPRしている。


    「イングランドの丘」で開花したマンドラゴラ=南あわじ市八木養宜上(同施設提供)
    no title


    【引き抜くとと叫び声をあげ死人が出る?伝説の植物「マンドラゴラ」が開花。兵庫県の「イングランドの丘」 】の続きを読む

    fukuotoko[1]

    01


    1: タロリン速報 2018/01/10(水) 10:38:37.95 ID:8RYraK5i
    優秀賞(発表順)
    ・「マイルールブック」


    【14年前の福男レースで仲間にブロックさせて優勝した平慶彦さん、消防士長に昇進 】の続きを読む

    1: タロリン速報 2018/01/10(水) 11:37:48.21 ID:CAP_USER9
    オリエンタルラジオ・中田敦彦(35)が10日、TBS系「ビビット」に出演し、カヌー界で起きた禁止薬物入問題に触れ、「仲がいい先輩後輩の微妙な心情」を打ち明けた。

     番組では、カヌー選手の鈴木康大(32)が昨年9月に行われたカヌーのスプリント日本選手権(石川・小松市)で、小松正治(25=愛媛県協会)の飲料に禁止薬物を混入した問題を特集。鈴木は「東京五輪出場が危うくなってきた」と急成長してきた後輩・鈴木を陥れた理由を語ったという。

     先輩後輩でありながら、五輪出場を目指すライバルを蹴落とす行為についてMCの国分太一(43)は「後輩の勢い(を脅威に感じる)というのはスポーツの世界だけじゃなく、いろんな世界でその気配を感じますよね」とコメント。水曜コメンテーターの中田は「めちゃくちゃ感じますね。何度も感じました。浮き沈みとか勝負むき出しの世界。スポーツもお笑いもそうですけど、何度も追い抜いたり抜かれたりは避けて通れない」と同調した。

     さらに中田は「すごく分かるのは、仲が良かった人こそ嫉妬するんですよね。よくしてくれた先輩がこんなにひどいことを言うのか、あんなにかわいがっていた後輩がこんなに生意気に見えるのか、とか両方あるんですよ」と自身の体験を打ち明けた。そして「後輩に恨まれる行為をした人って、すぐ噂が広がるし、最終的にはしっぺ返しを食らうんですよね」と持論を展開した。

    1/10(水) 10:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180110-00000005-tospoweb-ent

    写真
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    【<オリラジ中田>カヌー薬物混入問題で「お笑いも同じ。仲が良かった人こそ嫉妬する」 】の続きを読む

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